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シラバス詳細 Detail

韓国語(基礎会話)
ナンバリング
HN14227
教養分野
対象学科・専攻
看護学科
必修
配当年次
4
単位
1
時間
30
授業形態
講義
室屋 正史 
後期
曜日・時限
火曜日4限・5限
国際的視野拡大のために隣国韓国の文化に触れながら、韓国語であいさつ・自己紹介ができる基礎会話について学ぶ。
①仁愛の精神
②人についての幅広い知識
③国際的視野
④医療支援の必要性の理解と実践
⑤協調性とコミュニケーション能力
韓国語でのコミュニケーション能力構築
テキストに沿った板書と必要に応じてプリントによる側面的補足を行なう。学習内容を会話に繋げるために発話練習も実施します。
PBL(問題解決型学習)
反転授業
ディスカッション
ディベート
グループワーク
プレゼンテーション
実習
フィールドワーク
その他
種別
割合
評価基準・その他備考
定期試験
50%
読み・書きの総合確認
実技試験
レポート
小テスト
10%
前回学習要点の把握確認
その他
40%
口頭試問
自由記載
最終講義終了後
授業冒頭にて前回の要点を復習します。授業前後に教室にて質問等を受け付けます。
韓国語会話(鄭・申著)、白帝社、ISBN 978-4-89174-866-1
なし
授業冒頭にて前回の要点を復習します。授業前後に教室にて質問等を受け付けます。
予習
復習
疑問を残さないように復習に重点を置くこと。

授業計画

授業内容
担当教員
1
韓国と韓国語の横顔について
室屋
2
母音字Ⅰ
室屋
3
子音字
室屋
4
母音字Ⅱ
室屋
5
音節末の子音と発音
室屋
6
発音規則
室屋
7
私は○○です/○○ですか 挨拶言葉、自己紹介1
室屋
8
漢字の数字、やわらかな丁寧形、時を表す語
室屋
9
○○ではありません、助詞1
室屋
10
用言の丁寧形、助詞2、自己紹介2
室屋
11
用言の否定形、固有数詞
室屋
12
不可能形、依頼形、好き嫌い、自己紹介3
室屋
13
既習事項を用いた業務時のやりとり会話・1
室屋
14
既習事項を用いた業務時のやりとり会話・2
室屋
15
疑問を残さないように復習に重点を置くこと。
室屋



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