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シラバス詳細 Detail

母性看護学実習
ナンバリング
HN53144
専門分野
対象学科・専攻
看護学科
必修
配当年次
3
単位
2
時間
90
授業形態
実習
甲斐 寿美子、小山田 路子
3年前期~4年前期
曜日・時限
月~金曜日 9:00~17:00
母性看護の対象(妊婦・産婦・褥婦・新生児とその家族)を理解し、母子ともに健康に過ごせるように、母子とその家族に対する看護実践に必要な知識・技術・態度を習得し、生命の尊厳について学ぶ。
①仁愛の精神
②人についての幅広い知識
③国際的視野
④医療支援の必要性の理解と実践
⑤協調性とコミュニケーション能力
1.母性看護の対象の身体・心理・社会的特徴と看護の必要性を学ぶ。
2.産褥期および新生児期にある母子及び家族の看護過程の展開ができる。
3.立案した看護計画を基に対象に適した看護実践と評価ができる。
4.生命の尊厳や母性について考え自己の母性観・父性観を豊かにすることができる。
5.母性看護における看護師の役割を考えることができる。
実習
PBL(問題解決型学習)
反転授業
ディスカッション
ディベート
グループワーク
プレゼンテーション
実習
フィールドワーク
その他
種別
割合
評価基準・その他備考
定期試験
実技試験
レポート
小テスト
その他
実習評価1
詳細は実習要項参照
自由記載
実習終了後
実習期間中の個別指導
ウエルネスからみた 母性看護過程 第3版: +病態関連図
系統看護学講座 専門分野Ⅱ 母性看護学各論(医学書院 ISBN 978-4-260-02179-1)
母性看護学(3):母性看護技術 第4版メディカ出版 ISBN-13 978-4-8404-6519-9 )
母性看護学概論、母性看護学方法論Ⅰ・Ⅱ、母性看護学演習で使用した資料。
ウエルネスからみた母性看護過程+病態関連図(第3版) (医学書院 ISBN978-4-260-02838-7)
母性看護学概論、母性看護学方法論1、母性看護学方法論Ⅱ、母性看護学演習
母性看護学方法論Ⅰ、母性看護学方法論Ⅱ、母性看護学演習
金曜日5限
実習グループごとに実習前にオリエンテーションを行う。
予習
母性看護学・概論看護学方法論Ⅰ・Ⅱ、母性看護額演習の授業内容を修得しておくこと。
実習要項をよみ理解しておくこと。
復習

授業計画

授業内容
担当教員
1
実習要項参照
甲斐・小山田



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