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シラバス詳細 Detail

統合実習Ⅰ
ナンバリング
HN54157
専門分野
対象学科・専攻
看護学科
必修
配当年次
4
単位
1
時間
45
授業形態
実習
甲斐、川守田、齋藤、佐藤(和)、直成、關、鈴木(祐)、今村、井上、小林(美)、迫田、鈴木(久)、田村(三)、中村、坂東、廣瀬、〇和賀、窪島、稲葉、詰坂、小山田
前期
曜日・時限
月~金曜日 
3年間学んだ、実習を中心とした既習の知識や技術を統合させて、学びの総括から、自己の課題を見出すことを主眼とした1週間の実習である。
①仁愛の精神
②人についての幅広い知識
③国際的視野
④医療支援の必要性の理解と実践
⑤協調性とコミュニケーション能力
実習目的:これまでの学習を振り返り、看護における自己の課題や探求したいテーマを明らかにすることを目的とする。
実習目標
1.これまでの学習を振る返り、看護における自己の課題やテーマを明らかにできる。
2.自己の課題やテーマを深めるための文献学習ができる。
3.自己の課題やテーマを深めるための実習計画が立案できる。
4.立案した実習計画に基づき、主体的に実習をすることができる。
統合実習は、3年次4年時の学習を踏まえて、学生の興味、関心のあるテーマを設定し、各々の学習テーマを深められるように、領域で設定した実習を行う。学生は、テーマにより領域を選択し、自己の学習テーマの設定や実習内容の具体的展開について考え準備し、主体的に学習する。
1.実習期間:2020年7月20日(月)~8月21日(金)までの間の1週間とする(領域によって、期間は異なる)。
2.実習計画:1週間のうち、3日以上を臨地での実習とする。
3.実習の進め方
1)1日目:施設オリエンテーション、実習計画の確認。
2)2日目~:計画に基づいて実習での実習を行い、学習内容を記録する。
3)実習のまとめ(学内)
①学習内容、実習の到達状況について、領域別にディスカッションを行う。
②学習内容を振り返り、学習テーマ(仮)について分析し、統合実習Ⅱに向けてテーマを明確にする。
PBL(問題解決型学習)
反転授業
ディスカッション
ディベート
グループワーク
プレゼンテーション
実習
フィールドワーク
その他
種別
割合
評価基準・その他備考
定期試験
実技試験
レポート
小テスト
その他
自由記載
出席状況、記録、目標到達度から評価する。
実習後に合否について掲示
必要に応じて紹介する。
必要に応じて紹介する。
各担当教員が指定した曜日、時間帯
予習
これまでの講義、実習を振り返り、自ら深めたいテーマについて、基本的な知識をしらべ、まとめておく。
復習

授業計画

授業内容
担当教員
1
領域別要項に基づいて実習を行う。
領域別担当教員
2
領域別実習要項参照
領域別担当教員
3
領域別実習要項参照
領域別担当教員
4
領域別実習要項参照
領域別担当教員
5
領域別実習要項参照
領域別担当教員



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