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シラバス詳細 Detail

卒業研究(作業療法)
ナンバリング
HR44239
専門科目
対象学科・専攻
作業療法学専攻
必修
配当年次
4
単位
2
時間
60
授業形態
演習
〇木村奈緒子 リハビリテーション学科教員全員
後期
曜日・時限
卒業後、生涯にわたって最新の知識と技術を求めて学習するという意欲と作業療法に関する課題を見出して探求し、研究するという心構えを身につけることを目的とする。具体的には、作業療法の実践を通して疑問や興味を持ったことを研究テーマにして、研究計画の策定から実施、論文の作成、発表までの一連のプロセスを学習する。
①仁愛の精神
②人についての幅広い知識
③国際的視野
④医療支援の必要性の理解と実践
⑤協調性とコミュニケーション能力
1. 研究課題を抽出することを学ぶ
2 研究プロセスを学ぶ。
3 .研究の進め方、文献検索の方法、論文の読み方、まとめ方、および発表法といった研究過程を経験する。
各学生のテーマごとに専門領域の担当教員の指導の下、ゼミ形式で学習する。
PBL(問題解決型学習)
反転授業
ディスカッション
ディベート
グループワーク
プレゼンテーション
実習
フィールドワーク
その他
種別
割合
評価基準・その他備考
定期試験
実技試験
レポート
小テスト
その他
自由記載
指導に対する対応50%、論文内容50%で評価する。
指導教員が紹介する
各指導教員のオフィスアワーを確認してください。
予習
授業内容に合わせて関連する文献や書物をリサーチしたり、読んでおく事(10時間)。
復習
指導内容に対して理解を深めるために、関連文献を読んで論文やレポートにまとめる事(20時間)。

授業計画

授業内容
担当教員
1
研究テ-マの選択
リハビリテーション学科
教員全員
2
研究テ-マの選択
リハビリテーション学科
教員全員
3
研究計画の立て方
リハビリテーション学科
教員全員
4
研究計画の立て方
リハビリテーション学科
教員全員
5
研究デザインの選び方
リハビリテーション学科
教員全員
6
研究デザインの選び方
リハビリテーション学科
教員全員
7
研究デザインの選び方
リハビリテーション学科
教員全員
8
デ-タの収集方法
リハビリテーション学科
教員全員
9
デ-タの収集方法
リハビリテーション学科
教員全員
10
データの分析方法
リハビリテーション学科
教員全員
11
データの分析方法
リハビリテーション学科
教員全員
12
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
13
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
14
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
15
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
16
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
17
研究実施
リハビリテーション学科
教員全員
18
データや資料の分析
リハビリテーション学科
教員全員
19
データや資料の分析
リハビリテーション学科
教員全員
20
データや資料の分析
リハビリテーション学科
教員全員
21
データや資料の分析
リハビリテーション学科
教員全員
22
論文作成
リハビリテーション学科
教員全員
23
論文作成
リハビリテーション学科
教員全員
24
論文作成
リハビリテーション学科
教員全員
25
論文作成
リハビリテーション学科
教員全員
26
論文発表の方法
リハビリテーション学科
教員全員
27
論文発表の方法
リハビリテーション学科
教員全員
28
論文発表の方法
リハビリテーション学科
教員全員
29
論文発表
リハビリテーション学科
教員全員
30
論文発表
リハビリテーション学科
教員全員



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